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カテゴリー: 未分類 | 1件のコメント

ご無沙汰してます、生きてます^^;そして「BS熱中夜話」☆

 
 
 
ご覧になった方もあると思いますが、
先日NHKBS「熱中夜話」GLAYナイトが
2週連続でオンエアされました。
 
GLAYファン30人が全国から集結し、
ゲストとともにGLAYの魅力について
熱く語り合うという番組です。
(実際は東京周辺の方が殆どww)
 
 
実はワタクシ、出演しておりました^^;
 
 
ことの始まりは1月なかごろ、
知り合いから突然の電話があり・・・・
 
どうやらNHKは出演者の公募はせず、
GLAYファンのブログ等を巡るローラー作戦&紹介で
出演者を決めているようです。

まじめなスタンスでGLAYを語る番組ということ、
知り合いも何人か参加ということ、
そして、
新しい出逢いや物事に
この先再び出会う確率がだんだん小さくなって行くお年頃だもの、
迷ったらとりあえずチャレンジ!!
という捨て身のチャレンジ精神wwwで参加を承諾

その日のうちにディレクターさんから電話があり、
明日までにアンケートお願いしますとのこと。

明日は終日仕事なので、明後日にしてもらう。
その夜遅く、鬼のような量のアンケートが届く。

ざっくりとした質問項目に記述式で答えるもので、

「これ明日までとかふざけるな」とか思いながら、
結局語りだしたら止まらないww
語る、語る・・・
1日締め切りを延ばして貰い提出。
レポート用紙15枚www

それから何の音沙汰もなく・・・・・

東京近郊からの参加の方とは
実際会っての打ち合わせがあったそうですが、
何せ京都ですから^^;

 
 
1月末に「最終アンケート」なるものが届く。
当日話題にする楽曲について
またもやざっくりとした質問
睡眠時間を削って2日かけて提出。

音沙汰なし・・・www

収録前々日にディレクターさんから電話
アンケート内容についての質問と
函館旅行時の写真のデータを送ってほしいとのこと

前日連絡なし・・

え?何?

喋ってほしいこと、
事前に連絡するとか言ってなかったっけ?と
初ライブ以来のどきどきわくわくで当日を迎え、
放送局に行くと、資料の中にメモが・・

「○と○について話してください」

無理~~~~(>_<)

 
本番直前に素人相手になんて無茶振り!
 
完全にパニック状態で
スタジオに用意されていたケータリングも
ろくに喉を通らず・・・・
 
番組最後に合唱する「I’m in Love」のリハーサルを経て、
あっという間に本番時間。
 
 
 
 
若干の休憩をはさんで2週分を一気に撮ります。
 
司会のビビる大木と田丸痲紀、
ゲストに田家秀樹さんとマーティ・フリードマン、
原口あきまさと矢沢心登場☆
 
田丸痲紀、超ほそ~い、超キレイ☆
矢沢心と原口あきまさは
気さくな感じで周りへの気遣いもあって、
好感度あっぷ↑↑
一日目分収録、撃沈
何喋ったか覚えてない、てか思い出したくないonz
オンエアではばっさりカットされておりました^^;

 

二日目分はちょっと落ち着いたけど、
だめねーーひさしく大勢の前で喋ってなかったから、
半端なく緊張して舞い上がってしまった^^;
想いが正しく伝わったかどうか不安です。

ADさんが「HOWEVER じぇいじぇいさん」とか書いたカンペを挙げるわけですよ^^;

急激に心拍数が上がって、喉から内臓が出るかと思うほど(笑)

え?次喋るの? てか、何でひらがな??てな感じでwww

 
実際オンエア見て、
穴があったら埋まりたいと・・・・(笑)
 
今となっては
素人なんだからこんなもんだよ!
と若干開き直り中www
 
収録時間は5時間くらい?
それを45分x2に編集するのですから、
オンエアは
ばっさばっさと見事にカットされておりました(笑)

でも、いい番組になっていると思います。
GLAYについてまじめに分析して誠実に語っている番組です。

 
実はあまりものやっつけ感に
(TV作りの現場はそんなものなのかもしれませんが)
どんな仕上がりになっているのか、
内心不安だったのですが、
 
さすがプロ、さすがNHKですね~
的をはずさない素晴らしい編集でした。
(そのための鬼のような事前アンケート、長時間の収録ww)

ゲストの話も勉強になるし、
私以外のファン人たちはしっかり語っているし^^

とりあえずは
めったにできない、よい経験をしました。
GLAYへの想いをあらためて振り返る

よい機会にもなったと思います。
田家さんが、
私の話にうんうんと頷いてくれたりとか
ちょっと感動☆
時間があれば、お話したかったなぁ^^
 
 
 
あら、見てないわ~って方、
本日15日、後編の再放送があります。
 
ベールを脱いだJJさんを見ることができるラストチャンスです(笑)
(かみかみ、がちがちですww)
 
 
ぜひご覧になってください☆
 

BShi 2010年3月15日(月)17時~17時44分

BS2 2010年3月15日(月)23時25分~24時09分

 

 

公式サイト

http://www.nhk.or.jp/nettyu/2010/glay/0305/index.html

 

 

 

 

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彼らの幻と出逢う街☆

 

電車通りから

少し裏道に入ると

時代かかった看板に

主を失くしたかのような古い建物

時間が止まってしまった

そんな街角で

若い日の彼らの幻に出逢う

雪よけのガラス扉越しに

名も知らないバンドのスケジュール表

2階へ続く薄暗い階段

そっと扉に手を添えて

時の流れに触れてみる

彼らの無邪気な夢が

身体の中を吹き抜けていった

 

 

 

 

  

 

 

 北海道初上陸を果たしました^^

 例の如く勢いで(笑)

 

 さまざまな出会い、絆を感じた旅でした☆

 つながってくれた人たちへ・・

 本当にありがとう☆

 

 

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たくぷろレポ No.5

 
 
ここからはアコースティックライブ
 
スタッフがセッティングしている中
 
MCを始めるTERUの肩を背後から掴み移動させるJIRO、
 
TERUの立ち位置がスタッフの影になっていたらしい。
 
TE「GLAYの力関係ってこんなもんなんだよ☆」
 
・・・・・微笑ましい^^
 
 
 
メンバーもお客も座りでのライブ。
 
1曲目は「すべて、愛だった -La vie d’une petite fille-」
 
ライブ初聴き、
ファルセットぎりぎりの掠れた声が、どうしようもなくいい。
 
 
歌い終わると、余韻に浸る間もなく
「Tap Runner」の文字とタイトルコール!
 
TE「しんみりするヒマもないね^^:」
 
TA「しんみりなんてさせないよ!!ついてこい!!」
 
悪キャラTAKURO(笑)
 
 
 
続いて「冬のエトランジェ」
 
うっゎー、この曲のTERUバージョン、聴いてみたかったんだ☆
MISIAが歌うのとは全く違う曲みたい。
切なさが一層増す。
 
 
終わるとやはり間髪をいれずタイトルコール
 
TA「しんみりなんてさせないよ!!」
 
TERUはもう、諦めムード(笑)
 
 
 
 
 
ここで、写真コーナー
 
初めはHISASHI
落書きだらけのギブスですわってる
骨折時の写真がスクリーンに映し出される。
 
HISAHIがすぐにコメントしないので、
「はい、次!!」とささっと進めようとするTAKURO
 
そこでTERU、
TE「このとき、コワかったんだよーー^^;
  動いちゃいけないのに、ケンケンでステージ駆け回ってね☆」
 
TE「病院の先生に『外村さん、歩いたでしょ!!』って怒られた」
 
 
・・・外村さんって・・・・(笑)
 
 
 
次はTERU、JIRO、HISASHIの屋久島写真
 
真ん中のJIROの瞼がぱんぱん^^
TA「JIRO、眠そうだね?」

JI「違うんだよ、俺、ロケ苦手なの、眩しくって・・
  だから、たいていサングラスしてるでしょ?」

 

あ・・なるほど^^
 
 
 
 
続いて、全員青髪ひさコス写真(有線大賞時)
 
HI「結局、俺がいちばん地味になった・・・」
 
ホントだ、HISASHIだけ黒髪(笑)
 
 
 
 
 
次はJIRO持参の酔っ払い記念写真
 
メンバー全員テンションがおかしい^^;
 
JI「HISASHIが凄いでしょ」
 
TA「HISASHIアップ、ドン!!」
 
V系バリにポーズを決めたHISASHI、目が座ってる(笑)
 
JI「これさ、集まって仕事してたら煮詰まってイライラしちゃって、
  じゃぁ、呑むかってことで、べろんべろんになったんだよね」
 
TA「じゃなきゃ、撮らなねーよ。」
 
何度か全体の引きとISASHIアップを繰り返し、会場は大ウケ
 
TA「この写真は待ち受けにできるようにします☆」
 
お楽しみに(笑)
 
 
 
次に映ったのは、ビビッドなアイドルばりの衝撃写真
 
引きの画像で名前が出てもピンとこないくらい
バンド時代のSEIさん?
 
派手な金子貴俊みたい(笑)
 
TA「この写真には誰もかなわない」
 
 
 
 
最後はTOSHIさん、マジック中
 
これも誰だかわからない^^:
 
TA「一番輝いてる写真を持ってきてって言ったらこれだった(笑)」
 
 
 
 
 
アコースティックラストは「軌跡の果て」
 
ファンから集めた写真がスクリーンに次々に映し出される。
 
あー送ればよかったなぁ^^:
 
 
 
これだけの泣けるラインナップ、しかもレア曲オンパレードを
 
見事にぶちぶちに分断してくれるリーダーの構成・・・・・
 
これもメンプロならではの遊び心なのね^^
 
 
 
 
 
TA「これで終わるわけにはいかない」
 
TE「起立!!」
 

全員立たされる。

 

TE「礼!!」
 
えぇ?起立と礼はセットなのね
 
素直なGLAYファンはもちろん深々と礼(笑) 
 
TA「アコースティックセット、撤収!!」
 
 
 
 
TE「アニバーサリーらしくはないんだけど、
  今一番かっこいい曲ができました。
  激しい曲です『I am XXX』」
 
 
 
TERUの激しいヘドバン、ノイジーなギター、
 
のけ反るTAKURO
 
リズム隊の激しい音に
 
鼓動が持っていかれる。
 
 
でも、ノリがイマイチわからず戸惑う会場(笑)
 
多少ステージとの温度差を感じる新曲披露^^:
 
 
そのハードな流れのまま、
 
ステージ中央でギターをかざすリーダー☆
 
 
「ASID HEAD」
 
一気にヒートアップする会場
 
ここぞとばかりに暴れる体制にはいる。
 
暫く座っていたので、体力余ってるから(笑)
 
 
 
ラスト、JIROちゃんのちゅー付きピックが頭上を飛んで行く
 
HISASHIが上手に来て投げたピックは
最前にすら届かず・・・
 
スタッフさんが気付いて、こちらに投げ入れてくれる。
 
相方さんがゲット!!
 
最後は手つなぎジャンプ☆
 
中央でリーダーが深々と頭を下げる。
 
 
 
 
メンバーが消えるとスクリーンの文字が・・・
 
「今年は」
 
「GLAYと GLAYと GLAYとGLAYと愚麗と(いっぱい文字が重なる)」
 
「GREAT」←ダジャレ(笑)
 
「VACATION しませんか?」
 
 
 
そしてアルバムの告知
 
「震えて 待て!」
 
 
リーダーらしい(笑)
 
 
 
最後に不精ひげを生やしたリーダーのドアップ☆
 
どうだ?楽しかったろ?
 
と語りかけてくるような
 
少しやんちゃな温かい笑顔^^
 
 
 
なりやまないアンコールが続く。
 
 
 
 
 
ありがとう☆リーダー^^
 
 
 
 
どうして楽しませようかと、
 
あれもしたい、これもしたいと、
 
考えに考えて準備してくれたんだろうなぁー
 
そんな想いが伝わるライブでした。
 
 
 
 
きっとメンバーの誕生会も
 
こんな感じで仕切ってるんでしょうね^^
 
 
 
 
『AKURO Produce Live 2009
 THE GREAT VACATION -extra-
 10 years~あれから10年も、このさき10年も~ 』
 
 
たぶん、
 
生涯で忘れられないライブのひとつになったと思う。
 
諦めないでよかった。
 
 
 
 
 
 
相方さんありがとう
 
リーダーありがとう
 
私の周りの優しいひとたち、みんなありがとう
 
 
 
 
 
今年はみんなで 
 
ぐれいとバケーションしようねーー☆
 
 
 
 
 

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たくぷろレポ No.4

 
メンバーがステージを降りて本篇終了、
なんかとっても短く感じる
 
汗を拭いて、さぁアンコールと思った矢先、
ステージのスクリーンに映像が映しだされる。
 
 
Mステ初登場シーン
 
TERUのロン毛に会場が湧く
 
続いてTAKUROのモヒカンに大爆笑
 
HISASHI、JIROとメンバーがアップになる度に歓声があがる。
 
 
リハーサルの様子やスタジオ、TogetherのPVやEXPO、
 
武道館、RRS後の涙の乾杯シーン、カウントダウン・・・
 
15年の時の流れを示すさまざまなシーンが次々と流れる。
 
 
歓声は次第になくなる。
 
きっと会場の誰もが、
 
目の前の映像と
 
それぞれの思い出のシーンを重ね合わせているんだろう。
 
BGMの「LET ME BE」が心にしみる
 
 
 
そんな感動的な映像の最後にあらわれたのは
 
「Tap Runner」の大きな文字と
 
タイトルコール(もちろんリーダーの声)
 
明らかにトップランナーのパクリ(笑)
 
 
 
 
下手からリーダーがひとりで登場
 
慌てて立ち始める会場にむかって
 
座って座ってと手のひらで制しながら、
 
いつもの立ち位置へ(つまりJJさんの目の前ね^^)
 
 
 
インナーは男ナイトT(TAKURO仕様)に着替えてる。
 
右手首に「Tap」の赤い文字
 
なんて細かい演出・・・肉眼で見える人は何人もいないって(笑)
 
 
「司会のTAKUROです。」
 
「やっと俺様の時代がやってきた。

 あ、さっき言ったこと、全部嘘ね。」

 

Tapは悪キャラ?(笑)
 
しばらくステージを独り占め、
 
今までのいろんなエピソードを話しだす。
 
 
 
「カウントダウンの朝、TERUから電話がかかってきて
 『熱が38度ある~~』って・・・
 さい先悪ぃーーな!!
 でも、ライブ5分前にみんなを集めて
 『奇跡が起きた!熱が36度5分!!』って
 TERUには、WBCのイチローばりに越えられない一線を感じたねー」

 

 

 

「北京の映像流れた?
 オープニングでメンバーが
 ステージ下から飛び出す仕掛けだったんだけど、
 俺だけ先にとびだしちゃったのね(笑)
 それはいいいんだよ、
 そういう演出かなって思うじゃない?
 そのあと、も一回下げたんだよ!(怒)」
 
 
会場内爆笑^^
 
 
 
「上京してきたとき、
 TERUが空港まで迎えにくるはずだったのね。
 ところが、寝坊してきやがらねーの!
 悲しかったなー、泣きながらモノレールに乗って、
 観た桜が悲しくて桜なんか嫌いだって
 ・・・・今はもう好きになりましたが(笑)」
 
 
 
 
「昔、アルタ前でHISAHIと待ち合わせをしたことがあって、
 いいともに合わせてね^^
 ・・・・・・・・・・・・・来やしねぇ!
 携帯なんかまだないから、電話したら家で寝てた
 3時間待った(哀)」
 
 
 
 
なんだか、聞いたことがあるエピソードばかりだけど、
リーダーの口調が楽しくて何度でも笑えてしまう。
会場内はすっかり和む。
 
 
 
ひとしきり喋り終わると、
メンバーをひとりづつ呼び込む。
 
 
 
「有楽町のビッグカメラ狂い改め、鼻づまり!!」
 
TERUさん登場
 
TA「プロデュースライブについての意気込みをどうぞ」
 
TE「最近は草食系男子っていうの?くやしいじゃない
  肉食系でいきます!!」
 
TA「野郎ばっかかぁ~~・・力出るかな?」
 
ぼそりとリーダー(笑)
 
 
 
 
「小便ライダー改め、小便小僧!!」
 
そんなネーミングでいいのか?HISASHI(笑)
 
HI「Resonance vol.2、Yahoo B&Bで全国に向けて配信されます。
  あ、Yahoo BBだった。」
 
もみじ饅頭かよっ!
 
古株ナイトでなければ突っ込めませんわ(笑)
 
リーダー大うけ^^
 
 
 
 
「和山きんにくん改め、毒舌!!」
 
まぁ、ひどいネーミングセンスの割には、
 
みんな嬉しそうに登場してくる^^
 
持参のカメラで下手で1枚、中央で1枚・・
 
リーダーがマイクを渡しちゃったので、
 
上手のほうは撮ってくれなかった、残念>_<
 
 
 
JI「す~~んとね・・・」
 
何か話しだそうとするが、
 
会場のくすくす笑いが気になったJIRO、
 
JI「え?何?『す~~』っていったから?
  頭ん中ではう~~んって言ったつもりだったんだけど」
 
どんな間違いやねん(笑)
 
JI「他のメンバーが東京でするので、
  俺は地方、大阪でします。
  インディーズのころからの曲もやるので、
  練習してて思ったことは、
  15年たって、上手くなったなぁ~と・笑」
 
 
 
「携帯狂い改め、パケ破産!!」
 
TOSHIさん登場。
 
TA「今度リハ中に携帯触ったら・・・・折ってやる!!」
 
TO「TAKURO君は今日で終わりだけど・・・」
 
と話し始めたTOSHINIに
 
え?俺クビなの?と言わんばかりのジェスチャーのリーダー
 
ぃや、そういう意味じゃなく・・(笑)
 
 
 
「GLAY唯一の貴族、SAY YOUR DREAM!!」
 
マイクを渡されたSEIさん、
 
SE「なんで俺だけ昨日と一緒なの?
  楽しみにしてたのに・・」
 
といきなりリーダーに向かってクレーム
 
TA「ぃや、これを越えるものがなかった・・
  『SAY YES』まで考えたんだけどね^^;」
 
焦るリーダー、
 
もうSEIさんにマイクを渡したあとだったので、
 
この部分はちっちゃな生声☆ちゃんと聞こえたよ^^
 
 
SE「なら、『SAY YES』でよかったのに・・」
 
少々不満げなSEIさん、会場に向きなおり
 
「お前ら!!」
 
と、突然大声、あまりのキャラの違いに会場唖然^^
 
そのあと、ぺこぺこと謝るしぐさが可愛い。
 
 
SE「さっき、グロリアスのとき、
  TAKUROくんが傍にきて、
  『ヤバい、ぐっとくる』って言ってきたんで
  俺も『凄いです!!』って言ったんだけど・・・
  あれ、ナシね!!」
 
リーダー、がっくり(笑)
 
 
 
そして、リーダーの老後の楽しみにと、
 
会場をバックに記念写真☆
 
一番端っこだからなぁ~~映ってないよなぁ~~^^;
 
 
 
 
 
 
 
 
 
PS.この時のTERUの掛け声(はいチーズのかわり)が
  思い出せないんだけど、誰か覚えてる人教えてください^人^
 
 
 
 
 

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たくぷろレポ No.3

 
 
「函館から、ギター1本とビートルズの本と、
 少しばかりの着替えを持って上京してきて、
 こうして今、ステージに立っていられるのも、 
 みんなのおかげです。
 ありがとう。」
 
「普段は照れくさくて言えないんだけど、
 この場を借りて、メンバーにお礼を言いたい。」
 
ここからはリーダーのMC、
メンバーひとりひとりに優しく温かい言葉を贈る。
 
 
「JIROは年下だったんだけど、
 今も年下だけど(笑)
 悩んでるといち早く気付いてくれて
 彼なりの不器用な言葉で励ましてくれました。」
 
JIROちゃんは笑顔で頷きながら
「そのとおり」と言わんばかりのガッツポーズを返す。
 
 
 
「HISASHIは面白いやつで、
 いつも楽しませてくれる。
 今はこんなクールな振りをしてるけれど、
 そこらへんのお笑い芸人よりかよっぽどおもしろい。
 みなさんも機会があったら、
 一度彼と呑んでみてください。」
 
そりゃぁ、できるものならお願いしたい(笑)
 
 
 
「TERUとはもう25年のつきあいで、
 今はそんなに言葉を交わすこととはないけれど、
 考えてることは、びっくりするくらい同じで・・・
 これからもずっとTERUの隣でギターを弾いていたいと思う」
 
こんなことをまっすぐいえるリーダーも。
こんな言葉をもらえるTERUも、
本当に素敵だ・・・
 
うんうんと頷きながら胸が熱くなる。
 
 
 
「TOSHIはアニキのような存在で、悩んでいたときに
 GLAYはGLAYらしくしていればそれでいいんだよ
 と言ってくれて救われた。」
 
 
「SEIさんは、GLAYからたくさんの人が離れて行った時、
 『関係ないよ、俺はやるよ』と力強い言葉をくれた。」
 
 
 
G4+2の絆を改めて感じる。
 
お互いが認められ必要とされていると実感できるからこそ、
どんな困難があっても
GLAYというバンドに全てをためらわず投げだせるんだろうな。
 
 
 
「ここからはTERUが歌で感謝の気持ちを伝えてくれると思います。
 96年の曲です・・・グロリアス」
 
HISASHIとJIROが下手で絡んでいるときに、
水分補給にドラム前に向かったTERUは、
リーダーと満面の笑みを交わしあっていた。
 
 
 
 
「今、グロリアスを歌っていて、胸にぐっとくるものがあって・・・
 GLAYを代表して、TAKUROに言いたいことがあります。
 TAKUROがどんなときもリーダーとして
 GLAYをひっぱってきてくれたおかげで、
 GLAYがここまでこれた、ありがとう!」
 
リーダーは天井を仰いで、涙をこらえるしぐさ?
何度も大げさに首の後ろ叩いたり、
天を仰いで目を覆ったりの照れ隠し。
 
 
会場から「TAKURO!!」「TAKURO!!」の激しいコール。
JJさんんも相方さんも思いっきり叫ぶ。
 
そうだよ、みんなリーダーが大すきだよ!!
 
 
 
 
ここでゲストの紹介
 
「GLAYをデビュー以来支え続けてくれた人です」
 
佐久間さん登場。
グランドピアノの存在に初めて気づいた(遅っ・笑)
 
続けてストリングス隊登場、セッティング。
 
 
 
ストリングスのすべやかな音色にTERUの切なげな声が重なる。
「SAY YOUR DREAM」
 
13分越えの長さを全く感じさせない。
 
演奏も素晴らしいけれど、TERUの歌力が半端ない。
先程のMCが重なって更に胸に迫る。
 
途中、バックのカーテンが開き数十人ものコーラス隊が登場。
 
 
凄い迫力、その壮大さを上回るTERUの気迫に
まんじりともせずただただ聴き入る。
 
 
 
 
 
 
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たくぷろレポ No.2

 
 
リーダーの衣装は
裾が足元で揺れる黒い前さがりのロングベスト
インナーの白いタンクトップにかかるクルスのネックレス、
黒いパンツに白いとんがりブーツ。
肩にかかるほどの髪は軽く外はね、色は黒。
 
TERUは全身黒、パンツをブーツイン、
薄手のレザージャケットの下、
盛大にシャツの胸を広げている。
 
HISASHIはTAKUROのベストに袖をつけたような
前下がりのカーディガン、
白と黒のチェックのボンテージパンツ、スカートつき。
 
JIROだけがちょっと異質、
薄いグレーのスーツ風、
テーラードカラーやポケット部分に
幅広な白い縁取りが可愛い。
パンツの横にも白いライン、
金髪が少し伸びて、おかっぱみたくなっていて、
ビートルズやGSのような雰囲気
 
ギターをかき鳴らすリーダーの手首、
あんな柔らかな動きをしてたっけ
白いタンクトップの起伏にくっきり浮かぶ身体の線や
ソフトに盛りあがった腕の筋肉・・・
リーダーに目を奪われて、
TERUの歌に集中できない^^:
 
ステージ前ぎりぎりに立ってのギターソロ、
あまりの近さにこちらの方が恥ずかしい
ちょっぴり遠慮がちにガン見(日本語オカシイ・笑)
首のホクロがはっきり見える。
その気になれは押し倒せる距・・(強制終了)
戻ってこい私の理性(笑)
 
2曲目「彼女のモダン」
慌てて上着を脱いで暴れるスタンバイ☆
最前端っこの席なので、もう踊りホウダイ^^
目の前でTERUとの絡み
TERUの腕がTAKUROの肩にかかる瞬間が
まるでスローモーションのように目にやきついてる
そんな瀕死のJJさんの前で、
今度はHISASHIとの絡み
もう、どうにでもしてください。
 
3曲目からはランキング方式
ステージ中央に現れたスクリーンに
懐かしのベストテン番組バリに
曲が発表されていく。
「HAPP SWINGERが、ライブで本当に聴きたい曲ベストテン!!」
MCの声はもちろんリーダー。
曲が発表される度に、
客席からは
「おぉ~~~!(歓喜)」「あぁ~~~!(納得)」
といった歓声があがるのがおもしろい。
~ランキング発表~
第10位、「MIRROR」
TERUさん、初めの方で軽く歌詞飛ばし^^:
この曲はJJさん的にはリーダーとのツインボーカル曲だと・・
ギターをかき鳴らしながら大きく首を振る、
前後に振り乱れる髪の毛が印象的。
 
第8位 「pure soul」
    「STARLESS NIGHT」
楽しそうなリーダー
その笑顔の先はJJさんに向けられてる?(病気・笑)
笑顔のままステージ前にきて、
いきなり視線を上にあげて、ギターを弾き出す。
あぁ、ツンデレなリーダー(完全病気)
 
~ランキング発表~
第7位 「TWO BELL SILENCE」
まさか、この曲がライブで聴けるとは・・・
第6位 「またここであいましょう」
第5位 「Believe in fate」
~ランキング発表~
第4位 「笑顔の多い日ばかりじゃない」
ライブ初聴き
最後の「ララ・・・♪」をTERUさんに促されて一緒に歌う。
第3位 「アイ」
こちらも初聴き
TERUさん、低い姿勢のままずっと下を見て歌ってる。
モニターにカンペでも貼ってあるのかと邪推(笑)
第2位 「つづれ織り~so far and yet so close~」
ファンが聴きたい曲って、
ライブでは滅多にに演奏しない曲か
嘗てのライブを思い出す忘れられない一曲かなんだと思う。
「つづれ織り」はまさに後者の代表だろうなぁ。
インテックスを思い出す。
~ランキング発表~
第1位 「南東風」
 
 
 
 
 
 
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